在宅介護は、たくさんの目が見守っていてこその実現ですね
みなさんこんにちは
暑いですね。
こんな暑いと心配なのは、何度も書いている「脱水症状」
もちろん、コレはスタッフにもいえるのですね。
でも、利用者さんは元気でよかったな~。と、胸を撫で下ろした今日です。
なぜ?
デイサービスでも、バンバン飲んでいただきます。
そして、
家庭でも、デイほど出なくても、努めて水分を出していただいているからです。
「在宅」で介護するには、やっぱり本人・家庭・サービスの密な連絡を取っていくことから始まるのだなと、痛感する思いでいます。
「水分」
一つにとっても、摂取状況の把握、効果的にとる方法の伝達。互いに知っているからこそ、利用者本人の状態が保たれているのですね。
そして、一人でなくたくさんの人が、目が、その人を見つめているのだと、実感できることが、「孤立させない介護」であり、「在宅介護の可能性」だと思います。
明日はどんなことがありますでしょうか。
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